ブログ内タグページ プーアル生茶と関連記事の一覧
生茶の場合は基本的に原料の良い茶を求めており、オーガニックが大前提で無農薬無肥料の物を求めおります。
プーアル茶・普洱茶 大雪山野生茶
野生茶とは?茶(チャノキ)の原産地である中国西南部すなわち雲南省の山岳地帯にある原生林に何百年千年以上も自生する野生の茶樹から少数民族のハンターにより採集された茶というのが野生茶である。要するに人の手がかかっていない、山に自生する山菜であり...
プーアル茶・普洱茶 鑑賞 甘泉嶺生茶
同じ茶葉であっても、熟成(保存環境)によって味わいは大きく変化することを実感したのがこのプーアル生茶だ、偶然に所持していた国内熟成版とマレーシア熟成版による味わいを鑑賞
プーアル茶・普洱茶 甘い味わい 馬鞍山功夫普洱茶
hojoから販売されている高級ラインの生プーアル茶で説明によれば鳳凰単叢とプーアル生茶の製茶の両方を取り入れたハイブリッド茶というコンセプトのようだ。この記事では馬鞍山功夫普洱茶の2015年産の散茶と餅茶を飲んで比べている、茶葉の加工法による味わいの違いが興味深い。
プーアル茶・普洱茶 お茶記録 独木春古樹生茶 HOJO
独木春古樹生茶 2015 HOJO独木春古樹生茶とは、、、、癖が無く、淹れると花の香りが漂い、いくら飲んでも胃腸に優しく、爽やかさの中に美味しさが詰まっていて、ついつい癖になり飲んでしまう、さらに後味(余韻)に釣られてどんどん進む、HOJO...
プーアル茶・普洱茶 茶の記録 秀林烏毫古樹生茶 2011年
珍年茶の美味しさに古樹の余韻・・スモーキーな香りと複雑なプーアル茶の美味しさのハーモニーが溶け込む絶品茶私の思い入れの深いプーアル生茶それが、秀林烏毫古樹生茶なのだ、HOJOというお茶屋に出会い、驚きのコ・ス・パと最高の原料・無農薬無肥料と...
プーアル茶・普洱茶 なぜプーアル生茶を飲むようになったのか?
私はプーアル茶を多く消費するが、プーアル茶に至るまでの道のりは意外なものだ、お茶の原産地である、雲南省のプーアル生茶というカテゴリは壮大で様々なプーアル茶が存在する。
プーアル茶・普洱茶 単株プーアル茶 HOJO
単株茶はお茶マニアがあこがれる中国茶、混ぜ物の無いその純粋な余韻と味わいに心奪われる。偽物の多い単株だが、HOJOさんの入魂の単株プーアル茶という絶品茶を飲んで記録にしている。
プーアル茶・普洱茶 冰島のプーアル茶
雲南省北部臨滄茶区を代表するプーアル茶の名産地である冰島(ビンダオ)プーアル茶愛好家ならなんとなく知っている産地だ。冰島のプーアル茶は渋み苦みが少ないのが特徴であり、この地域を盛り立てようと雲南双江孟庫茶廠(孟庫戎氏)により産地へ至る道が整...