中国茶 | ページ 9 | 茶の穂

中国茶

プーアル茶・普洱茶

茶の記録 秀林烏毫古樹生茶 2011年  

珍年茶の美味しさに古樹の余韻・・スモーキーな香りと複雑なプーアル茶の美味しさのハーモニーが溶け込む絶品茶 私の思い入れの深いプーアル生茶それが、秀林烏毫古樹生茶なのだ、HOJOというお茶屋に出会い、驚きのコ・ス・パと最高の原料・無農薬無肥料...
武夷岩茶

武夷岩茶の販売と価格表

取り扱いしている岩茶は、最初に現れる強いミネラル香(岩骨花香)口感(ボディ)はフルボディであり、高級岩茶製品の定価は一部商品を除いて、福建省や中国の大都市での小売相場より控えめに設定しつつ、高級品であれば茶葉原料をなるべく良い物を惜しみなく...
武夷岩茶

慧苑坑鉄羅漢 武夷岩茶

鉄羅漢とは、武夷岩茶の四大名叢のひとつ。原産地は武夷山名岩産区の慧苑坑奥深くに位置する鬼洞であるとされる。この品種は南宋時代から伝統的に薬用として用いられており、極めて長い歴史を誇るとされる。ある説によれば、現存する岩茶最古の品種であり、7...
正山小種・桐木紅茶

茶の記録 HOJOの正山小種 

私が飲んだHOJOさんの正山小種紅茶の記録と紹介ページです。HOJO™から発売されている製品の傾向はアピール力がとっても強く!惹きつけられる独特な魅力があります。 HOJO 正山小種 正山小種・奇種  正山小種(ラプサンスーチョン)奇種(き...
武夷岩茶

岩茶について知りたいこと 岩茶の品質を見極め

岩茶についてのさまざまな情報・武夷岩茶のマニアからの価値観や中国での言い伝え、中国の国家基準などや現地の愛好家による価値観などを紹介・独自で岩茶について切り込む記事です。
中国紅茶

紅茶の記録 古樹滇紅 

HOJOの雲南紅茶(古樹滇紅)の記録、雲南紅茶は渋みや苦味を含むイメージであり個人的には好きではない。 雲南の紅茶でピンときた紅茶はこれが初めてであった。
武夷岩茶

武夷岩茶 北斗/北斗一号

北斗(北斗一号)は風景区北斗峰周辺を原産地とする文革期を代表する武夷岩茶の品種であり、豊かな品種味と比較的強い余韻を保有する優良品種。正式な品種名は北斗一号ですが単純に北斗と呼ばれます。 北斗の歴史と大紅袍との関係 北斗は北斗峰周辺で自生し...
茶についてのあれこれ

岩韻とは・・・・何なのか?

岩韻とは・・・ 岩韻とは?定義が極めてあいまいで説明できない、飲んだあとに甘さが口や喉に残る回甘の一種であるということ。岩茶を飲んだ時の感覚や体感を体験することは岩茶を飲むときの楽しみの一つであるが、岩韻って何か?と言われると難しい。私の経...
プーアル茶・普洱茶

国艶境界・曼弄(賀開)

国艶茶廠の高級ブランドプーアル生茶(国艶境界)私があこがれていた生プーアル茶でありお気に入りの一品。感想と記録
鳳凰単叢

鳳凰単叢 蜜蘭香

蜜蘭香単叢は鳳凰単叢という烏龍茶における代表的な香型であり、茶の品種名ではない、原産地は鳳凰烏崠山大庵村であり、品種名としては大庵蜜蘭香種、白葉種などがある。 蜜蘭香単叢 香型の特徴  蜜蘭香はその名称の通り、蜂蜜などを連想する蜜の香りと蘭...