冰島早春大樹茶 2017 (Seonyan02)

プーアル茶・普洱茶
スポンサーリンク

冰島早春大樹茶 2017 (Seonyan02)

臨滄系のプーアル生茶マニアが最初に通る道それは(冰岛)です。冰島からマニア達は臨滄大雪山などの深すぎる生プーアルの沼へ行くのです。マニアの最初は(自分の冰島は何・・本物??)となるんだとか。 私もここから生茶マニアになったのだから。

なかなか冰島は地雷ですね。

中学生のころか通っていた中国のプーアル茶店、中国で中国人のプーアル茶ハンターから特別に売ってもらいました。早春は春一番茶という意味です。 (何回採茶するんでしょうね・・・・) 茶葉からも何回も採取してるのがわかります。 散茶タイプです。

当時はこのお茶が自分の基本茶でした。 

味は最強のプーアルハンターHOJOさんの老黑塞にている印象ですがやや軽く甘い(タルイ)です。しあしとても甘く、喉韻が強く、岩茶に似ている面がある。分かりやすいフルボディ+喉こしのよさと余韻ですね。 

高級品としてこのお茶を飲み続けていたが、独木春や東山を購入していたプーアルハンター!HOJOの老黑塞と馬鞍山と白鶯山を飲んだときの衝撃は半端じゃなかった。特に老黑塞は衝撃で飲んだ、あとに最強で声が出なかった。この茶を濃くして強くして品を良くして強くしたタイプですから。

しかしこのお茶は渋みがなく甘い、、美味しい!!!しかし飲めば飲むほどHOJOさんのプーアル茶の凄さが身に染みてわかる。そして値段・・・HOJOさんのお茶はどれだけこ、良心的コスパ最高・・・・・・

お値段がなあ良く知らないで勉強代を払いました。

このお茶は2018産は1斤8000元当時 

18円換50g14000円だそうですだそうです。

ただこれは値上げ前の特別品を売ってもらったのでそこまでは無かったです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました