Seonyan02 | 茶の穂 香木と本気の茶 - パート 12

Seonyan02

正山小種・桐木紅茶

武夷百年老欉紅茶(生態老叢紅茶) 

大きな茶葉が特徴の桐木関百年老欉紅茶、春一番茶をあえて烏龍茶サイズに大きくなってから収穫している。独特の雰囲気は紅茶特有の渋み苦味は押さえられており、中国茶と紅茶の良いとこどりのようだ。
香木のブログ初苗庵

タニ沈香 インドネシア周辺の香木一覧と観察

私たちが接することの多い沈香はそのほとんどがタニ沈香ことインドネシアの沈香になり、それらについての独自視点による観察と一般的な分類方法について
プーアル茶・普洱茶

なぜプーアル生茶を飲むようになったのか?

私はプーアル茶を多く消費するが、プーアル茶に至るまでの道のりは意外なものだ、お茶の原産地である、雲南省のプーアル生茶というカテゴリは壮大で様々なプーアル茶が存在する。
趣味の活動

ブログ製作 このブログへ至るまで

このブログに至るまで初期のころのデザインのブログ 速度改善の為に現在のデザインは異なる香木のブログ初苗庵はヤフーブログがサービス終了となってしまい、続きは何を書くか迷っていた。香木のブログを作る前から10年以上も日記代わりのヤフーブログを書...
正山小種・桐木紅茶

野生紅茶 銀駿眉 

銀駿眉は煙味(燻香)なしで渋み苦味を徹底排除した、高級なラプサンスーチョン紅茶、桐木村で御茶荘さんの手作りの正山小種
武夷岩茶

馬頭岩肉桂とその仲間

馬頭岩肉桂は武夷山風景区の馬頭岩周辺の肉桂種から生産される武夷岩茶の代表的な銘柄であり、明るくフルーティーな雰囲気を特徴としているが、微妙な生育環境の違いによって味に違いが生じるのが特徴である。一口に馬頭岩肉桂と言っても、樹齢や微妙な畑の産...
武夷岩茶

悟源澗肉桂

三坑両澗の一つで歴史ある産地だが、知名度の低い悟源澗の肉桂その記録と感想
香木・伽羅・沈香

伽羅の全貌 沈香との違い

伽羅と沈香の違いと区別の方法に加えて伽羅には品質高低があり種類まで豊富である、そんな伽羅という香木ついての特集記事。
プーアル茶・普洱茶

単株プーアル茶 HOJO

単株茶はお茶マニアがあこがれる中国茶、混ぜ物の無いその純粋な余韻と味わいに心奪われる。偽物の多い単株だが、HOJOさんの入魂の単株プーアル茶という絶品茶を飲んで記録にしている。
武夷岩茶

武夷岩茶 黄観音

黄観音(きかんのん)は武夷岩茶の品種のひとつ、割と新しい品種であり華やかな香りが特徴。黄観音 2019 焙煎は軽く炭火で乾燥させた軽火という具合・非常に焙煎が軽い。2019-11月撮影抹茶に近いイメージの香りと味わいと鉄観音に近いイメージの...