hojotea | 茶の穂 香木と本気の茶 - パート 2

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中国紅茶

雲南工夫紅茶 雲南陳年紅茶

雲南功夫紅茶 HOJO読み方(うんなんくふうこうちゃ)は蓋碗を使った工夫式(功夫式)で淹れるのに適した雲南省産の紅茶2023年販売版香気アロマ、トップノートは晴れた日のローズガーデン、薔薇の香りが突き抜ける、ミネラル香に加え、雲南紅茶らしい...
各種

鉄観音中焙火 淹れ方の違いで驚き

鉄観音中焙火 洗茶しているときに広がる香りが素晴らしい、飲む前のアロマは淡く香気高い南国ドライフルーツの香り、口に含むと柔らかい鉄分の感覚に加え、パッションフルーツやマンゴーライチがそのまま後味となり、一服呼吸をしたあとに、それらが空気と混...
鳳凰単叢

鳳凰単叢 黄枝香

クチナシを連想する香りが特徴的な中国潮州産の鳳凰単叢烏龍茶の香型の一つ黄枝香(黄梔型)のページ
プーアル茶・普洱茶

鑑賞 甘泉嶺生茶

同じ茶葉であっても、熟成(保存環境)によって味わいは大きく変化することを実感したのがこのプーアル生茶だ、偶然に所持していた国内熟成版とマレーシア熟成版による味わいを鑑賞
鳳凰単叢

鳳凰単叢 芝蘭香・竹葉

鳳凰単叢烏龍茶の一種類である芝蘭香単叢は東洋ラン(長生蘭)を連想する香りが特徴であり、この香りがアロマで出つつも風味においても溶け込む単叢の香型を芝蘭香型と区分するそれ従いこのページでは芝蘭香とその香型である竹葉を記載している。
プーアル茶・普洱茶

甘い味わい 馬鞍山功夫普洱茶

hojoから販売されている高級ラインの生プーアル茶で説明によれば鳳凰単叢とプーアル生茶の製茶の両方を取り入れたハイブリッド茶というコンセプトのようだ。この記事では馬鞍山功夫普洱茶の2015年産の散茶と餅茶を飲んで比べている、茶葉の加工法による味わいの違いが興味深い。
プーアル茶・普洱茶

お茶記録 独木春古樹生茶 HOJO

独木春古樹生茶 2015 HOJO独木春古樹生茶とは、、、、癖が無く、淹れると花の香りが漂い、いくら飲んでも胃腸に優しく、爽やかさの中に美味しさが詰まっていて、ついつい癖になり飲んでしまう、さらに後味(余韻)に釣られてどんどん進む、HOJO...
中国紅茶

高山紫紅茶 

高山紫紅茶 2020お湯を注ぐと強い白桃の香りが素直に上がる、雑味なく癖のない香りが上がったため、優しさを感じて洗茶せずに飲んだ、口に入れたときの衝撃はトップクラスだった、単株紅茶に似た最初のタッチに紅茶らしい口のなかでも感じる美味しさを感...
プーアル茶・普洱茶

茶の記録 秀林烏毫古樹生茶 2011年  

珍年茶の美味しさに古樹の余韻・・スモーキーな香りと複雑なプーアル茶の美味しさのハーモニーが溶け込む絶品茶私の思い入れの深いプーアル生茶それが、秀林烏毫古樹生茶なのだ、HOJOというお茶屋に出会い、驚きのコ・ス・パと最高の原料・無農薬無肥料と...
中国紅茶

紅茶の記録 古樹滇紅 

HOJOの雲南紅茶(古樹滇紅)の記録、雲南紅茶は渋みや苦味を含むイメージであり個人的には好きではない。雲南の紅茶でピンときた紅茶はこれが初めてであった。